aDJusted

技術

中身の話

aDJusted が機材に求めるものと、その設定のしかた:オーディオ機器、タイムコードヴァイナル、ライブラリ、ステム、コントローラー。

このページの内容はすべてアプリの設定にあります — 右上の歯車です。アプリが話すのは英語とドイツ語なので、メニュー名はここでも画面どおり英語で示します。

オーディオ機器の設定

aDJusted は macOS が認識するどのオーディオ機器からでも音を出せます — Mac のヘッドホン端子から、サウンドカード内蔵のミキサーまで。

出力とタイムコード入力
「Settings → Audio & DVS」で出力機器を選び、タイムコードヴァイナルを使うなら入力機器も選びます。「Rescan devices」を押すと、いま挿した機器が一覧に出ます。
内部でミックスする
アプリがミックスし、ステレオの合計を出力へ送ります。出力が 4 チャンネルある機器ならキューはチャンネル 3/4 へ。コンピューターにつなぐとソフトウェア側でミックスするタイプのコントローラーには、この設定が合っています — そのチャンネルストリップは MIDI の操作子として働きます。
外部でミックスする
デッキごとに出力ペアを持ちます(デッキ 1 → チャンネル 1/2、デッキ 2 → 3/4 …)。ゲイン、EQ、フィルター、フェーダー、クロスフェーダー、キューは本物のミキサーが受け持ちます。出力が 4 チャンネル以上ある機器が必要で、なければアプリが内部でミックスし続けます。
オーディオ負荷
測定した最長の計算時間を、使える時間と並べて表示し、途切れを数えます — 1 回ごとに聞こえるクリックです。カウンターが 0 のままクリックが出るなら、原因は CPU ではありません。
入力レベル
入力チャンネルごとのメーターが、復号する前に機器へ届いている信号を示します。ターンテーブルが回っているのに無音なら、選んだ入力には何も来ていません — あるいは機器がライン入力を USB で送っていません。

準備は家で。クレートまるごとのステムとビートグリッドを前もって計算すると、Mac の力をすべて使います — ビートグリッドの解析だけで約 4 コアが埋まります。セット中は、その計算時間こそが音に必要なものです。

DVS:タイムコードヴァイナルで回す

どのデッキもターンテーブルから動かせます。音は Mac から出て、手はレコードの上に残ります。

必要なもの:ターンテーブル、Serato か Traktor Scratch のコントロールヴァイナル、そして入力 4 系統のオーディオインターフェース — 入力と出力が同じ機器であること。

6 つの手順

  1. つなぐ。ターンテーブル 1 を入力 1/2 へ、ターンテーブル 2 を入力 3/4 へ。ターンテーブルはフォノ入力、CD プレーヤーはライン入力です。
  2. 機器を選ぶ。「Settings → Audio & DVS」で、出力とタイムコード入力に同じ機器を選びます。別々の機器だと 2 つのクロックがぶつかり、タイムコードが揺れます — macOS の「Audio MIDI設定」で機器セットにまとめてください。 どちらかを別の機器に選ぶと、aDJusted が確認して両方まとめて切り替えます。
  3. レコードと回転数を設定する。コントロールヴァイナルは Serato(搬送波 1 kHz)か Traktor Scratch(2 kHz)、回転数は 33⅓ か 45。回転数を間違えると、正常に回っているレコードが 1.35 倍に読まれ、デッキが速くなります。
  4. デッキを割り当てる。入力 1/2 はデッキ A か C、入力 3/4 はデッキ B か D — 奥のデッキもヴァイナルで動かせます。 入力が 1 組しかない機器なら、4 つのどのデッキにも割り当てられます。
  5. 信号を確かめる。各デッキのスコープに、丸く安定した円が出ているはずです(スコープの読み方を参照)。逆再生になるなら、「swap channels」で RCA の入れ違いを直せます。
  6. かける。デッキを INT から REL か ABS に切り替えます。 この選択はデッキごとに再起動をまたいで残ります。タイムコード入力がないまま起動したときは、覚えているデッキも入力を選び直すまで INT のままです。
2 台のインターフェースを 1 つにまとめる(機器セット)

タイムコードが入ってくるインターフェースと、音を出すインターフェースが別だと、macOS には両方をまとめた 1 つの機器が必要です。そうしないと 2 つのクロックが別々に時を刻み、そこから揺れが生まれます。macOS はそのための機器を自分で作れます — 機器セットです。

  1. Audio MIDI設定を開き(アプリケーション → ユーティリティ、または Spotlight から)、左の機器リストを表示します。
  2. 左下の + をクリックし、「機器セットを作成」を選びます。
  3. 右のリストで両方のインターフェースの「使用」にチェックを入れます — 先にフォノ/ライン入力のあるほう、次に出力用のほう。順番がチャンネル番号を決めます:最初にチェックしたインターフェースの入力がチャンネル 1/2、次が 3/4 になります。aDJusted はデッキ 1(または C)を 1/2、デッキ 2(または D)を 3/4 で読みます。
  4. クロックソースは、ターンテーブルをつないだインターフェースにします — 拍を刻むのはタイムコードです。
  5. ドリフト補正は、クロックソース以外のすべてのインターフェースにチェックを入れます。
  6. 両方のインターフェースを同じサンプルレート(44.1 または 48 kHz)にします。レートの食い違いは、機器セットがクリックノイズを出す最も多い原因です。
  7. 機器セットをダブルクリックして名前を付けます。
  8. aDJusted の「Settings → Audio & DVS」で、その機器セットを出力とタイムコード入力の両方に選びます。
  • 複数出力装置は別物です。出力を分配するだけで入力を持たないので、DVS には使えません。
  • 機器セットが単体のインターフェースほど安定することはまれです。1 台で入力と出力の両方をまかなえるなら、そちらが良い選択です。
  • 片方のインターフェースを抜くと、機器セットから外れます。挿し直したら「Audio MIDI設定」でチェックが残っているか確かめてください — さもないと aDJusted からは信号のない機器に見えます。

3 つのモード

INT
デッキはいつもどおりアプリから再生します。
REL — 相対
レコードが速さと向きを決めます。針が落ちた位置は関係ありません。針が終わりの溝に入ると、デッキは INT に切り替わり、レコードが回っていた速さのまま進み続けます — ミックスは崩れません。 そのあと回っているレコードの頭に針を戻せば、デッキはひとりでに REL に戻り、またレコードの速さに従います。盤の途中に落としたときは INT のままです。 スクラッチ中に aDJusted がレコード上の位置を見失い、別の場所で見つけ直しても、曲は跳ばずにそのまま進みます。
ABS — 絶対
REL に位置が加わります。レコードの途中に針を落とせば、曲もそこへ飛びます。衝撃で針が 1 溝戻っても、曲のタイミングは崩れません。レコードを手で止めて同じところで離せば、曲もそのまま止まったままです。別の場所に針を落としたときだけ、新しい位置として扱われます。これにはレコードの位置信号が必要で、Serato 盤にはあり、Traktor 盤にはありません。その場合 ABS は REL と同じ動きになります。 ABS ではボタンで曲が跳ぶことはありません。位置を決めるのは針なので、Hot Cue パッドも CUE ボタンも保存した Loop も跳びません。パッドは点灯したままで、空のパッドを押せばキューが入ります。跳びたいときは REL に切り替えます。

スコープの読み方

「Settings → Audio & DVS」では、デッキごとにタイムコード信号が円で表示されます。半径がレベル、丸さが品質です。100 % 近くを目指してください — 85 % を下回ると問題が出ることがあります。

2 台のターンテーブルのタイムコード信号を輪で示す aDJusted の設定画面
アプリでの見え方:デッキ 1 が 96 %、デッキ 2 が 91 %。輪は Serato 盤の位置データ、破線の円はノイズしきい値です。
見えているもの原因対処
安定した閉じた円と、いくつもの輪問題ありません — 輪はレコードの位置データです。–
何も出ない入力に何も届いていません。ケーブルと端子を確認し、必要なら RCA を入れ替えます。
しきい値ぎりぎりの小さな円ターンテーブルがライン入力に入っています — 約 40 dB 足りません。入力をフォノに切り替えます。
円が外へはみ出すCD プレーヤーがフォノ入力に入っています — 大きすぎます。入力をラインに切り替えます。
横または縦の線片方のチャンネルに信号がありません。RCA の接続とトーンアームの配線を確認します。
中心を通る斜めの線両チャンネルが同じ信号を運んでいます。配線を確認し、直らなければターンテーブル側の問題です。
傾いた楕円クロストーク:片方のチャンネルがもう片方に漏れています。RCA の接続を確認し、電力を多く使う機器から離します。
丸いが所々欠ける円針かレコードのほこり。針とレコードを清掃します。
欠けと飛びレコードの傷んだ箇所か、摩耗した針。レコードの別の場所で試し、だめならレコードか針を交換します。
落ち着かず揺れる円振動:低音で針が跳ねています。ターンテーブルをスピーカーから離します。
大きく歪んで流れる像ターンテーブルが接地されていません。アース線をつなぎます。

微調整:ノイズしきい値(初期値 −48 dB)は、どのレベルから信号とみなすかを決めます。「Estimate」はレコードを止めた状態で、その環境のノイズより 12 dB 上に設定します。L/R バランス(±6 dB)は、左右の音量がそろわず楕円になった表示を円に戻します。 バッファ: 「Settings → Audio」 では、バッファサイズを音声機器ごとに選べます。小さいほどレコードと音の間の時間は短くなり、負荷は上がります。パチパチ鳴るときは一段大きくしてください。

測定した遅延

2026年10月23日、Pioneer DJM-S11 を USB でつないで測った値です。入力のタイムコードから出力の音まで、バッファ 64 フレームで 11.5 ms、128 で 14.7 ms、macOS がたいてい指定する 512 で 29.7 ms。そのうち約 4 ms が aDJusted 自身で、残りはバッファとミキサーを通る分です。ミキサーや Mac が変われば数字も変わります。小さなバッファには余裕が要ります——キーロックとステムを使うなら 128 フレーム以上が無難です。

ライブラリ:4 つのソース

aDJusted は何も取り込まず、何もコピーしません。ソースは「Settings → Library」で個別にオンにします。複数のソースが同じ曲を知っていても、表示は 1 回だけです。

ミュージックアプリ
ライブラリのプレイリストとフォルダ。購入した曲も自分のファイルも読み込めます。Apple Music のサブスクリプションの曲はコピー保護されていて、aDJusted はその音声に届きません。
Serato のクレート
Serato のクレートをディスクから直接読み、Serato と同じ入れ子で並べます。
rekordbox
プレイリストとフォルダ、BPM、キー、ホットキュー、ビートグリッドを含む XML の書き出し。一度選べば、起動のたびに読み直します。作り方は rekordbox で ファイル → コレクションを xml 形式で書き出し。rekordbox のデータベースと OneLibrary の USB は暗号化されており、aDJusted はあえて読みません。
自分のクレート
アプリの中で作り、ドラッグ&ドロップで満たすフォルダとクレート。保存されるのはファイルへの参照だけです。
  • ほかのソースには触れません。aDJusted で直した内容が、Serato のタグ、rekordbox の書き出し、ミュージックアプリに書き戻されることはありません。
  • rekordbox へ戻す。クレートを右クリック →「Export for rekordbox …」で、BPM、キー、色付きのホットキュー、ビートグリッドを含む rekordbox.xml を書き出します — そこから USB メモリに入れて CDJ や XDJ へ、いつもどおりに。
  • クレートごと準備する。プレイリストやクレートを右クリックすれば、すべての曲をステムに分けたりビートグリッドを計算したりできます — 1 曲ずつ進み、いつでも中止できます。
  • キーは既存のタグ(Serato、Mixed In Key、ミュージックアプリ)から取り、そのタグはそのまま残します。タグがない場合は aDJusted が音から判定します。Mixed In Key のタグほど正確ではありません。

ステム

aDJusted は曲をドラム、ベース、ボーカル、その他に分けます — 自分の Mac のグラフィックチップの上で、インターネット接続もアップロードもなしに。

時間
M2 以降なら曲の長さのおよそ 4 分の 1 — 5 分の曲で 1 分半ほどです。起動後の 1 曲目は倍近くかかります。
読み込み時
初期設定では、曲を読み込んだときに分離します。再生はすぐ始まり、分離が終わるとステムのパッドが点灯します。
消したときのエコー
MUTE で消したステムは 0.8 秒だけ鳴り続け、8 分音符のエコーで消えていきます。小節の途中でぶつりと切れません。ステムごとに「Settings → Stems: echo when switched off」でオフにできます。ソロのときは、ほかのステムは常にすぐ切れます。
精度
「Thorough(初期設定)」「Balanced(約 8 % 速い)」「Fast(約 14 % 速い)」 — 「Settings → Library」で選べます。
キャッシュ
分けた音は Mac の中に可逆圧縮で残り、音声 1 分あたり約 40 MB です。上限は 10 GB から無制限まで(初期値 50 GB)。上限に達すると、いちばん長く再生していないものから消えます。

iPad をリモコンに

コンパニオンアプリ aDJusted Remote は、iPad を Mac 上の aDJusted のミキサー、コントローラー、ブラウザに変えます。

オンにする
「Settings → Controller」で「Offer as a mixer for iPad」をオンにし、iPad でアプリを開きます。両方の機器が同じネットワークにあり、一度だけローカルネットワークへのアクセスを許可する必要があります。
ミキサー
クロスフェーダー、チャンネルフェーダー、ゲイン、EQ、フィルター、キュー、レベルメーター付きマスター、ヘッドホンミックス、クロスフェーダーカーブ — iPad で動かせば Mac でも動き、その逆も同じです。
ジョグ
2 デッキ表示のとき:上面に触れると再生が止まり、回せばスクラッチできます。縁を回すと、自然に収まるテンポの押しが入ります。上にタイトルとアーティスト、下に波形 — 触れた場所へ飛びます。
デッキ
Mac で設定した範囲のピッチフェーダー、リアルタイムの BPM、play、CUE、SYNC、オートループ、ホットキューとステムのパッド、デッキごとに 3 つのエフェクトスロット。
ブラウザ
左にスワイプすると、デッキ 1 と 2 がタイル表示になり、その下に Mac のクレートツリーと、BPM・キー・長さ付きの曲リストが出ます。曲をタイルにドラッグすれば読み込まれ、自分のクレートは iPad から作って満たせます。
4 デッキ
Mac でデッキ 3 と 4 を表示していると、iPad は 4 デッキ用のコンパクトなミキサー表示に切り替わります。
iPad の aDJusted Remote:波形付きの 2 つのデッキタイルと、その下のクレートツリー、BPM・キー・長さ付きの曲リスト
2 台目の画面:両方のデッキ、Mac のクレートツリー、曲リスト。アプリは iPad の言語にしたがいます — ここではドイツ語です。

知っておくとよいこと:接続は暗号化され、ローカルネットワークから出ません。オンにすると aDJusted は Mac の名前でそこに現れ、iPad が 1 台もつながっていない間は最初の接続を受け入れます — 見知らぬ人のいるネットワークでは、必要なときだけオンにしてください。詳しくはアプリのプライバシーポリシーをご覧ください。

MIDI コントローラー

aDJusted にはどの MIDI コントローラーでも教えられます。多くの機種には、できあいのマッピングが付いています。

同梱のマッピング
初回起動時に、どの機種のマッピングが要るかを尋ねます。接続中の機種は最初からチェック済みです。あとからでも同じ一覧が「Settings → Controller」にあります。機器で覚えさせた内容が、断りなく上書きされることはありません。
マッピングウィザード
すべての操作をひとつずつ案内します。「Learn」ボタンと、コントローラーが送っている値のリアルタイム表示付き。単発の操作子なら、一覧で直すほうが早いです。
Bluetooth のコントローラー
aDJusted 0.6.4 以降は、MIDI を Bluetooth で送るコントローラーとペアリングできます(Numark Mixtrack Go など)。コントローラーを Bluetooth モードにし、「Settings → Controller」で「Connect Bluetooth controller …」をクリックして機器を選びます。ペアリング後は USB と同じように動き、同じマッピングを使います。Bluetooth が運ぶのは操作だけで、音は運びません。音は「Settings → Audio & DVS」で選んだオーディオ機器 — 別のコントローラー、Mac 本体、外付けのサウンドカード — を通ります。
スキーマ
クリックできるコントローラーの図。操作子をクリックすると、その動作と覚えた MIDI アドレスが見え、その場で覚え直させられます。緑の線は学習済みの印です。
人に渡す
マッピングは 1 つのファイルです。「Save to the Downloads folder」で書き出し、2 台目の Mac では「Load …」で読み込みます — こちらに送っていただければ、次のアップデートで同じ機種を持つ全員に配ります。

コントローラーのディスプレイにはまだ対応していません。ジョグやブラウザのディスプレイを動かすプロトコルを、メーカーは公式のハードウェアパートナーにしか公開していません。将来 aDJusted が公式にこれらのディスプレイを扱えるよう、各メーカーに問い合わせています。ボタン、ノブ、フェーダー、ジョグは、ディスプレイの有無にかかわらず MIDI でいつもどおり動きます。

コントローラー一覧

把握しているすべてのコントローラー — まだマッピングのない機種も含みます。 199 機種、うち 192 機種に図、51 機種にマッピングあり — そのうち 12 機種は実機で確認済み、3 機種は一部確認 · 時点 2026年10月23日

コントローラー一覧 — 列の見出しをクリックすると並べ替えます
Akai Pro AMXなしあり––
Allen & Heath Xone:43Cなしあり––
Allen & Heath Xone:DB2なしあり––
Allen & Heath Xone:DB4なしあり––
Allen & Heath Xone:K3なしあり––
Allen & Heath Xone:PX5なしあり––
AlphaTheta CDJ-3000Xありあり一部公式
AlphaTheta DDJ-GRV6ありあり未確認(下書き)公式
AlphaTheta DJM-V5なしあり––
AlphaTheta Euphoniaなしあり––
AlphaTheta OMNIS-DUOありあり未確認(下書き)公式
AlphaTheta XDJ-ANなしあり––
AlphaTheta XDJ-AZありあり未確認(下書き)公式
Denon DJ DS1なしあり––
Denon DJ LC6000なしあり––
Denon DJ MC2000なしあり––
Denon DJ MC4000なしあり––
Denon DJ MC6000MK2ありあり未確認(下書き)公式
Denon DJ MC7000ありあり未確認(下書き)手作業
Denon DJ MCX8000ありあり済み手作業
Denon DJ PRIME 4 / 4+なしあり––
Denon DJ Prime Go+なしあり––
Denon DJ SC Live 2なしあり––
Denon DJ SC Live 4なしあり––
Denon DJ X1800 PRIMEなしあり––
Denon DJ X1850 PRIMEなしあり––
Gemini Slateなしあり––
Gemini Slate 4なしあり––
HeadacheSound OMNIありなし一部手作業
Hercules DJ Control Airなしあり––
Hercules DJControl Inpulse 200ありあり未確認(下書き)手作業+公式
Hercules DJControl Inpulse 200 MK2なしあり––
Hercules DJControl Inpulse 200 MK3なしあり––
Hercules DJControl Inpulse 300ありあり未確認(下書き)手作業+公式
Hercules DJControl Inpulse 300 MK2なしあり––
Hercules DJControl Inpulse 500ありあり未確認(下書き)手作業
Hercules DJControl Inpulse T7なしあり––
Hercules DJControl Instinctなしあり––
Hercules DJControl Instinct P8なしあり––
Hercules DJControl Jogvisionなしあり––
Hercules DJControl Starlightなしあり––
Hercules DJControl T10なしあり––
iCON iDJなしあり––
Korg KAOSS DJありあり済み手作業
Mixars DUOありあり未確認(下書き)公式
Mixars PRIMOなしあり––
Mixars QUATTROなしあり––
MWM Phase Essentialなしなし済み–
Native Instruments Traktor Kontrol F1なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S2 MK2なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S2 MK3なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S3なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S4なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S4 MK2なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S4 MK3なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol S8なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol X1なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol X1 MK2ありなし済み手作業
Native Instruments Traktor Kontrol X1 MK3なしあり––
Native Instruments Traktor Kontrol Z1ありあり済み手作業
Native Instruments Traktor Kontrol Z2なしあり––
Novation Dicerありあり未確認(下書き)手作業
Novation Twitchなしあり––
Numark DJ2GO2なしあり––
Numark DJ2GO2 Touchなしあり––
Numark MixDeckなしあり––
Numark MixDeck Expressなしあり––
Numark MixDeck Quadなしあり––
Numark MixStream Pro / Pro+ありあり未確認(下書き)手作業
Numark MixStream Pro GOなしあり––
Numark MixTrack Edgeなしあり––
Numark MixTrack Goありあり済み手作業
Numark MixTrack Platinumなしあり––
Numark MixTrack Platinum FXなしあり––
Numark MixTrack Proなしあり––
Numark MixTrack Pro FXなしあり––
Numark MixTrack Pro IIなしあり––
Numark MixTrack Pro IIIなしあり––
Numark MixTrack Quadなしあり––
Numark N4なしあり––
Numark NDX500なしあり––
Numark NS4FXなしあり––
Numark NS6なしあり––
Numark NS6IIなしあり––
Numark NS7なしあり––
Numark NS7IIなしあり––
Numark NS7IIIなしあり––
Numark NVなしあり––
Numark NVIIなしあり––
Numark Party Mixなしあり––
Numark Party Mix IIなしあり––
Numark Party Mix IIIなしあり––
Numark Party Mix Liveなしあり––
Numark Party Mix Proなしなし––
Numark Scratchなしあり––
Numark V7なしあり––
Pioneer DJ CDJ-3000ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-1000なしあり––
Pioneer DJ DDJ-1000SRTありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-200ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-400ありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-800なしあり––
Pioneer DJ DDJ-ERGOなしあり––
Pioneer DJ DDJ-FLX10ありあり済み手作業
Pioneer DJ DDJ-FLX2ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-FLX4ありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-FLX6ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-REV1なしあり––
Pioneer DJ DDJ-REV5なしあり––
Pioneer DJ DDJ-REV7なしあり––
Pioneer DJ DDJ-RRなしあり––
Pioneer DJ DDJ-RXなしあり––
Pioneer DJ DDJ-RZなしあり––
Pioneer DJ DDJ-RZXなしあり––
Pioneer DJ DDJ-S1ありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-SBありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-SB2ありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-SB3ありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-SP1ありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-SRありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-SR2ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-SXありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-SX2ありあり済み手作業
Pioneer DJ DDJ-SX3ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-SZありあり未確認(下書き)手作業
Pioneer DJ DDJ-SZ2ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DDJ-T1なしあり––
Pioneer DJ DDJ-WeGOなしあり––
Pioneer DJ DDJ-WeGO3なしあり––
Pioneer DJ DDJ-XP1なしあり––
Pioneer DJ DDJ-XP2なしあり––
Pioneer DJ DJM-250MK2なしあり––
Pioneer DJ DJM-450なしあり––
Pioneer DJ DJM-750MK2なしあり––
Pioneer DJ DJM-850なしあり––
Pioneer DJ DJM-900NXSなしあり––
Pioneer DJ DJM-900NXS2なしあり––
Pioneer DJ DJM-900SRTなしあり––
Pioneer DJ DJM-A9なしあり––
Pioneer DJ DJM-S11ありあり済み公式
Pioneer DJ DJM-S3なしあり––
Pioneer DJ DJM-S5なしあり––
Pioneer DJ DJM-S7ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DJM-S9ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ DJM-T1ありあり済み公式
Pioneer DJ DJM-V10なしあり––
Pioneer DJ OPUS-QUADありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ XDJ-700ありあり未確認(下書き)公式
Pioneer DJ XDJ-RRなしあり––
Pioneer DJ XDJ-RXなしあり––
Pioneer DJ XDJ-RX2なしあり––
Pioneer DJ XDJ-RX3ありあり済み手作業
Pioneer DJ XDJ-XZありあり未確認(下書き)公式
Rane FOURなしあり––
Rane MP2015なしあり––
Rane ONEなしあり––
Rane ONE MKIIなしあり––
Rane PERFORMERなしあり––
Rane SEVENTYありあり未確認(下書き)手作業
Rane SEVENTY A-Trak Editionなしあり––
Rane SEVENTY-TWOなしあり––
Rane SEVENTY-TWO MKIIなしあり––
Rane Sixty-Eightなしあり––
Rane Sixty-Fourなしあり––
Rane Sixty-Oneなしあり––
Rane Sixty-Twoなしあり––
Rane SL2なしなし––
Rane SL3なしあり––
Rane SL4なしなし––
Rane SYSTEM ONEなしあり––
Rane TTM57mkIIなしあり––
Reloop Beatmix 2なしあり––
Reloop Beatmix 2 MK2 / 4 MK2ありあり未確認(下書き)手作業+公式
Reloop Beatmix 4なしあり––
Reloop Beatpadありあり未確認(下書き)手作業
Reloop Beatpad 2なしあり––
Reloop Buddyなしあり––
Reloop Eliteなしあり––
Reloop Fluxなしあり––
Reloop Flux GOなしなし––
Reloop Mixon 4なしあり––
Reloop Mixon 8 Proありあり済み手作業
Reloop Neonありあり一部手作業
Reloop Readyなしあり––
Reloop RMX-90 DVSなしあり––
Reloop Terminal Mix 2なしあり––
Reloop Terminal Mix 4なしあり––
Reloop Terminal Mix 8なしあり––
Roland DJ-202なしあり––
Roland DJ-505なしあり––
Roland DJ-707Mなしあり––
Roland DJ-808なしあり––
Roland SP-404 MKIIなしあり––
Stanton SCS.4DJなしあり––
Vestax Typhoonなしあり––
Vestax VCI-100MKIIなしあり––
Vestax VCI-300なしあり––
Vestax VCI-380なしあり––
Vestax VCI-400なしあり––
MIDI マッピング
aDJusted がその機種のマッピングを同梱しています。
スキーマ
クリックできる機種の図があります。
実機での確認
済み:実機で覚えさせました。一部:実機で使って直しましたが、すべての割り当てを確認してはいません。未確認(下書き):そのマッピングは実機で動いたことがありません — 出発点であって、すべての操作子が正しいという約束ではありません。
出どころ
公式:メーカーの MIDI 一覧から。手作業:実機で覚えさせたか、公開されているハードウェアの情報から導いたか、自由に手に入るマッピングから取りました。手作業+公式:導いたうえで、メーカーの一覧と突き合わせて直しました。

お使いのコントローラーが一覧にない、またはマッピングがまだありませんか?ウィザードで覚えさせ、そのファイルをお送りください — 次のアップデートで全員に届きます。

マッピングを送る

製品名および会社名は、それぞれの所有者に帰属します。aDJusted は、ここに挙げたどのメーカーとも提携しておらず、推奨も検証も受けていません。